病んでる母と不登校娘の日々の暮らし。毒吐きブログ。
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--年--月--日 (--) | 編集 |
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2014年12月12日 (金) | 編集 |
何を書けっていうんでしょう??

突然ですが、憤っています。
うーん。それほどじゃない。
困惑しているってところかな…。


年度毎に、PTAの文集を出すので
原稿を書いて提出するように言われています。
多分、小規模校ならではなんですよね。
ほぼ強制です。
ウチだけ出さないっていうのも
仲間はずれみたいで、モヤモヤさせてしまうんだろうしなぁ…

書くことないです。
全然、学校に行ってないし…
私、PTA活動全くしてないんです。
たまにでも、娘が学校に行ってるのなら違うかなぁとは思うけれど。

クラスメイトからも特に何もアプローチありませんし
親子共々、学校とほとんど関わってないんですよね。
私にサザエさん並みのコミュニケーション能力があれば
もう少しうまくいったのかなぁ。

文集みたいな残るものに
あまり色々書きたくないですよねー。
書けるようなプラスのことがない!!


はぁぁ…軽躁なら何とかなったのかなぁ?
でも、人間関係充実してたコトってあったっけ?

私が社会性低いせいで
子供も同じになっちゃうのかな…

うーん。それは違うか。
社交的な両親に育てられた私がこんなだし…。

なんか、悲観的な気持ちになってきた。
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2014年12月06日 (土) | 編集 |
夏休み前に行ったきりですね。学校へは。

冬休みに入るので、また懇談会があります。
まぁ、特別話すこともないんですけど
久しぶりに学校の様子を見に行くという感じですね。

学区外の小規模校へ進学したので
往復がしんどい…
生徒は登下校時に合わせてバスがあるので大丈夫ですが
うーん…仕方ないですよね。

そういえば、アルトリコーダーの購入の申込書がきてたんだった。
買わなくても良いかなぁ。
入学式しか行ってないし、突然行くってことにもならなさそうだし…。
適応指導教室の先生が教えてくれたり出来たら買えば良いかなー。

なかなか先が見えてこないけれど
焦らないようにしないとね。
2014年07月19日 (土) | 編集 |
夏休みに入るので、個別懇談に行ってきました。

入学後に話したときも感じたんだけど、この担任
不登校に全く理解を示そうともしない。

学校に行けないのには、それなりの理由や精神状態があるだろうと考えもしない。

娘は完全不登校で外にも出られない状態で
最近、やっと週一で適応指導教室に通えるようになったのに…

その娘が外に出られない理由のひとつに

「人が怖い」

と、いうのがある。

それを言っても

「何が怖いんですかねぇ。誰も見てないですよ。」ってヘラヘラ笑うだけなんで、めっちゃ不快です。

人が怖くて外に出られないって心理を想像できない

できないなりに、心に寄り添ってみようとも思わない

そーんな態度がアリアリなんですよね。

クラスは10人もいない少人数で、先生に余裕がないってこともないでしょうに…。

どうにかして欲しいわけじゃないけど
せめて、不登校に対して無神経な発言はしないでもらいたい。
次にこんな態度ならヒトコト言うかな。

中学校の教師って何の為にいるんだろう
何で教師になろうと思ったのだろう

…と、まで思ってしまいました。

私も、先生や学校にまだ期待してる部分があったのかなー。
2014年06月29日 (日) | 編集 |
この前、中学校のスクールカウンセラーに会ってきました。
中学校が自宅から遠いので、なかなか行けずにいたのです…。

小学校の時は、スクールカウンセラーの話は全く出なかったので
今回、初スクールカウンセラーになります。

会って話してみて、想像してたのは違うなぁという感想です。

学校や適応指導教室との連携がナイってことです。
中学も市立だし、適応指導教室も市の教育委員会の管轄なので
てっきり何らかの連携をとれるのかなぁと思ってたんだけど
なんというか、それぞれ個別に対応する感じです。

スクールカウンセラーの先生は若い感じの女性でした。
臨床心理士だったかなぁ…
○○心理士というのが、いくつかあるようです。

若くて聞き上手な印象です。
生徒からは、お姉さんのように慕われてそう。
その分、経験はまだ多くはないのかなぁとも思う。

特にね、話すことはないんですよ。
ずっと、ひきもっていたけれど…最近、適応指導教室に行けるようになりました。
的な、ことを話しました。
今、変化があったばかりだから
お世話になるのは、これからなのかなー。

印象は悪くなかったので、また話を聞いてもらいに行くのに憂鬱はナイかな。


そういえば、前に校長が面談したいって言ってたから
せっかく、学校まで行ったんだから話あるかな?と思ってたけど
ありませんでしたね。
校長も忙しいんですかね。

来月は夏休みに入ります。
夏休み前に、もう一度、学校に行ければなぁと思っています。
いや、多分、行かないといけない気がする。
2014年06月23日 (月) | 編集 |
今日も朝一からの予約でしたが、時間通りに行けました。

レイは前日にシャワーを浴び、ロングへアーを念入りにトリートメントし
中学生女子らしく?ムダ毛のケアもして
身だしなみを整えていました。
コレ↑は結構大事なpointかなぁと思う。

そして、多分…ほぼ徹夜してたんじゃないかなぁ

私は午前4時から7時まで寝てました

レイは前日にポツリとモチベーションが下がってきているようなことを
つぶやいてたので、少し心配はありました。

レイが、やる気を見せて頑張っているので
私も、朝ご飯は、しっかり作らないと!と気合いで起きました

適応指導教室では、今日は40分くらい過ごしました。
レイと先生はゲームなどをしていたようです。
私は、その間、別室で待っていました。
ほとんど、寝てましたけどね…

レイと先生が戻ってきて、次の予定を決める話をしました。
先生が「レイさんに、また来ても良いか聞いたら頷いてくれましたので、
次はいつ頃にしましょうか」と、言ってきました。

レイは即答せず、悩んでる様子だったので
まぁ、次も来てみても良いかと思えただけで上出来だし
私は、次は2週間後とかでも良いかなぁと思っていたんだけど
1週間後に決まりました。

二人で過ごしていた様子を知りたかったんだけど、
先生からもレイからも聞けず…

帰り道にレイから少しは聞き出せたんだけど、
自分の話術がイマイチで…
もう少し、話を引き出せると良いのになぁと思っています。

適応指導教室の帰りにはコンビニくらいしか寄らず
真っすぐに家に帰ります。
私が「どこか、カフェでも寄らない?」と聞いても
速攻、却下されます。

教室に行く以外は、外に出ません。

ところが、おとといあたりから

『カラオケに行きたいなー』

と、言うようになり…今日も言っていました。

「じゃあ、行く?」と、言っても
まだ、すぐに行くという訳じゃなさそうです…。

でも、外に向けて何かやりたいというような気持ちが出てきたのは嬉しいことです。

不登校でも、学校以外は行けたり、友達と遊んだり出来る子もいるなか
うちは、全く外にも出られず、私以外の人とは関わりを持とうとしなかったので
すごく心配していたのです。
少しずつでも、社会と関わっていけたらな、と思います。
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