病んでる母と不登校娘の日々の暮らし。毒吐きブログ。
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2014年06月29日 (日) | 編集 |
この前、中学校のスクールカウンセラーに会ってきました。
中学校が自宅から遠いので、なかなか行けずにいたのです…。

小学校の時は、スクールカウンセラーの話は全く出なかったので
今回、初スクールカウンセラーになります。

会って話してみて、想像してたのは違うなぁという感想です。

学校や適応指導教室との連携がナイってことです。
中学も市立だし、適応指導教室も市の教育委員会の管轄なので
てっきり何らかの連携をとれるのかなぁと思ってたんだけど
なんというか、それぞれ個別に対応する感じです。

スクールカウンセラーの先生は若い感じの女性でした。
臨床心理士だったかなぁ…
○○心理士というのが、いくつかあるようです。

若くて聞き上手な印象です。
生徒からは、お姉さんのように慕われてそう。
その分、経験はまだ多くはないのかなぁとも思う。

特にね、話すことはないんですよ。
ずっと、ひきもっていたけれど…最近、適応指導教室に行けるようになりました。
的な、ことを話しました。
今、変化があったばかりだから
お世話になるのは、これからなのかなー。

印象は悪くなかったので、また話を聞いてもらいに行くのに憂鬱はナイかな。


そういえば、前に校長が面談したいって言ってたから
せっかく、学校まで行ったんだから話あるかな?と思ってたけど
ありませんでしたね。
校長も忙しいんですかね。

来月は夏休みに入ります。
夏休み前に、もう一度、学校に行ければなぁと思っています。
いや、多分、行かないといけない気がする。
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